2005年03月19日

PHASE-21 さまよう眸

運命の出会いはくるくるザッバーン!
桑島先生の幼児プレイが見れるのはシードデスティニーだけ!!
↑ジャンプ風


波と戯れるステラ、スティングはパソコンで仕事。
仕事できる人にはどんどん仕事が回ってきてしまうのはどこもいっしょ。

議長はタリアとつかの間の逢瀬を終えはや出発。
護衛がディン2機って意味あんのか?カオス単機でも全滅だろ。
アスランのベッドには予想どおりミーアたんが。
ズテーン!新喜劇の真っ青なこけかたはさすがMBS製作だけある。
ルナVSミーアは昨日に引き続き今回もミーア勝利。
ルナたんのよろよろがおもろい。
ここまでがアバンタイトルです。


しょうがなくシンを誘って朝食へ。ご立腹のルナたんがかわいい。
キタッ、素人声優。
素人にしては目くじら立てるほどではないのかもしれませんが・・・、
やっぱ空気が変わってしまう。さらにキングT@KED@。
こいつがしゃべると一気に雰囲気じゃりん子チエに。さすがMBS。
西川さんにあんまり難しい台詞の言い回しをさせるのはやめさせてあげたほうが。
ハイネはミネルバに乗る目的知らされてないのか?
アスランの言葉にむくれるルナはバリかわいい。
今回の主役はステラだけど俺的にはこのルナで十分です。

ディオキアの街の市民はすっかりデュランダルの懐柔策にはまってしまってます。
まあこの場合は仕方ないのかも。たとえデュランダルが悪と市民が知っていたとしても、
市民にとっては日々安全に暮らすほうが重要なのですから。
タリアにも当然デュランダルの真意は測れず。
ハイネははじめからラクスの暗殺と
アークエンジェルの撃沈を指示されているんじゃないのか?
英雄はミネルバだけで十分、時代遅れの戦艦などいまさら
のこのこ出てきおってというのが議長の腹のはず。
アスランはもうミネルバに戻ってます。
モニターには『FORECAST SEA ROUTE ARCHANGEL(アークエンジェルの海路予想)』
の文字が。やっぱり気になるのはカガリのことだけ。
あれっ、オーブはやっぱりほぼ赤道直下だ。
あの低緯度で秋が存在するのはありえないと思うけど。
あのマユとの思い出は海外旅行だったのかな。

ルナたん私服初公開。かわいい。
ローライズですか、あれじゃメイリンもコンプレックス抱くわ。
バイクでとばすシン、メットくらいかぶろうね。コーディでも死ぬぞ。


ラーララ、ラーララ
ここからはステラ単独ショーです。全国150万人の桑島ファンは
この日を一日千秋の思いで待ってきたわけです。
踊るステラを見て何も思い出さないシン。おい、お前が乳揉んだ女ぞ!
そしてなんと素敵な運命の再開、転落ですか。ゴーイン過ぎるよ!!!スタッフさん!
ステラ沈むの早すぎ、シン引っ掻かれてます。
溺れる人を下手に助けようとすると道連れになってしまうことがほとんどなので、
どんなにかわいくて巨乳が溺れていても
絶対自分ひとりの力だけで助けようとしてはいけません。

何とか助けたシン、「死ぬ気かこの馬鹿!」
ステラガーーーーーン!ブロックワードかよ!
もう突っ込みどころ満載で息つく暇もなし、おもろすぎ!
おそらく死を肯定するような言葉で第2ブロックワード待ち受け状態になって
第二ワード「サヨナラ」で完全にパニックになるのではないだろうか?
シンはこれを見て戦争孤児と勝手に妄想します。
まあブロックワードだのわかるわけないですけど。
君は死なない、僕が守るでなんとかブロックワードをキャンセルできました。
安請け合いすんじゃねえよ!人一人守るってのは大変なことなんだよ!
死なないでキャンセルすることができたってことは単純に死という言葉が入っていても
パニックにはならないと。死を肯定したり、言う人の害意が影響してるわけですね。
なかなか複雑高度な制御システムですね。

落ち着いたステラを介抱するシン。
桑島キャラソンキターーーーーー!
ガンダムシードでラクス以外でキャラソンかかったのって初めてじゃないですか?
ステラは戦闘中は「すぐに沈める!」だの、「これで終わりね、赤いの!」だの
ちゃんと話せているのに何で普段は片言なんですか?
桑島は種デスでは気楽にやってくださいねとプロデューサーに言われたらしいけど、
これのどこが気楽やねん。
この片言が桑島の素ってことですか?
りりしい女艦長やら(ユリカにあらず)、
主人公を誘惑し殺人マシーンにしようとする原理主義の少女やら、
果ては幼児プレイまでこなす桑島法子はほんとに奇才声優!誰も勝てません。
救難信号でミネルバを呼ぶシン。

焚き火。SEED見てた人にはデジャヴですね。
しかもパンツの色まで緑で統一するとは。今回はサービスでトップレスかよ。
シンに渡したのはピンクの貝殻かな。なんとなくハウメアの護り石に通じるものが。
恋愛パターンをキララクじゃなくてアスカガになぞらせるということは、
主役はやっぱアスランなのか?

救助に来たアスラン。なんでわざわざアスランなのかというのはこの後に。
身元不明だったけど、運良くスティングたちに発見される。
スティングの対応はまともだな。同じ強化人間でもこの違い。
アスランの脳裏によぎる3人組。これは今後の伏線でしょうか?
シンとの別れを惜しむステラ。また安請け合いするシン。
できない約束ほど残酷なものはねぇんだ!大人になれ!

また会えるから!(戦場で)
きっと会いに行く!(インパルスで)


次回ユウナ様キターーーーー!
寂しかったよ、君のウザさが懐かしいよ。再登場ってことは死亡色濃厚ですな。
AA、ラクス、カガリ、そしてフリーダム!待ってました!
行けっ、ミネルバなんて沈めてまえ!
きゃー、タンホイザーですか!?照準はAA!?
やっぱ時代遅れのAAではミネルバには敵わないのか。
AAがアルミューレ・リュミエールを実装してればまだ勝機はある、
ってか最強なんだけど。
posted by えいち at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PHASE-13〜24 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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